開局35周年

 
うっかり忘れてしまいましたが、昨日(8/30)がJK1FUPの開局35周年でした。
 

 
途中10年位QRTしていた時期がありましたが何とか免許を切らさずにここまで来ました。
 
144MHz A3J F3 10W」で免許され、実際に免許状が届き電波を出したのは9月2日(土)でした。
 
その日の1st QSOの光景は今でも鮮明に記憶しています。
 
次の40周年を目指して「アマチュア無線プログ」で頑張って見たいと思いますのでよろしくお願いします。
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ICOMの新製品

 
突然、ICOMから新製品のIC-7100が出展されました。
 

 
コンセプトは大賛成ですが、モノクロパネルとアンテナ・チューナー非搭載では食指が動きません。
 
本体とコントローラー間が無線LAN(Wi-Fi)で接続されていれば、ちょっと違った使い勝手になるのではと思いました。
 
ちなみに価格は15万円前後だそうです。
 
デジタル・ハンディトランシーバーでも新製品のID-51が出展されました。
 

 
スッキリとしたデザインで好感が持てます。
 
どちらも年末迄には発売されるそうです。
 
(続く)

YAESUの新製品

 
YAESUの目玉はFTDX3000です。
 

 
コンパクトに仕上がっています。
 
何と言ってもCWデコーダーが嬉しい機能です。
 
メーカー希望価格340,200円は悩み処です。
 
続いて、デジタル・ハンディトランシーバーのFT1Dです。
 

 
デジタル機能に興味があり発売が待たれます。
 
(続く)

KENWOODの新製品

 
今回のハムフェアの目玉はKENWOODTS-990です。
 

 
思ったより大きいです。
 
サブ受信機はTS-590と同等とのことで、かなり贅沢なスペックです。
 
またLCDにTS-520を彷彿させるメインダイヤルを表示させたり、
 

 
9R-59や往年のBCL受信機を彷彿させるダイヤルを表示させたり、
 

 
遊び心も十分です。
 
さて、気になる価格ですが100万円を切る価格設定になる様です。(私の予想は75万円前後)
 
価格は兎も角としても置く場所がありません。
 
(続く)

うかつにも寝坊

 
初日(8/25)、一旦7時に起きたのですがうっかり寝てしまって寝坊、東京ビッグサイトに着いたのは11時過ぎでした。
 

 
いつもの通り、まず、サインパネルを撮影しました。
 
駐車場には、「599」や「88-73」のナンバーがズラリ...
 

 
全身ハリネズミの様なモービルも...
 

 
期待は否が応でも膨らみます。
 
(続く)

ハムフェア閉幕

 
楽しかった「ハムフェア 2012」が終わりました。
 

 
今回でアマチュア無線再開後6年連続になります。
 
今年アイボール出来た各局、ありがとうございました。
 
 JE1JACJH1FNUJA1MJN7L1RLLJR1CDDJK1MIGJE9BGIJM1GOHJN1LWD
 JK1CWR(アイボール順)
 
今年アイボール出来なかった各局、来年を楽しみにしています。
 
 JK1TCVJQ1BYMJF3MTMJR0MOE他各局(コールサイン順)
 
流石に2日間歩き回ると疲れました。
 
レポートは明日以降記事にします。
 
お休みなさい。
 

ハムフェア開幕


ハムフェア 2012」が開幕しました。
 


詳細は後日レポートしますが、

TS-990が思ったより大きかった。

FTDX3000が思ったより安かった。

IC-7100が突然発表されて驚いた。

久々の新製品ラッシュです。
 
う~ん、迷うな~。
 
それと、オノウエ印刷のブースに当局のQSLカードが...(最上段左から5枚目)

明日からハムフェア

 
いよいよ、明日から待ちに待った「ハムフェア 2012」です。
 
二日間とも行く予定です。
 
出で立ちは例年通り、「肥満人(ひまんちゅ)」のTシャツとコールサイン入りキャップの予定です。
 

 + 
 
会場内では433.00MHz・FMメインチャンネルをワッチしています。
 
皆さんとアイボール出来ることを楽しみにしています。
 
よろしくお願いします。

事態は更に悪化

 
どうして事実を言えないのでしょうか?
 
見栄?、国民性?、身の危険?、???
 
正に理解不能です。
 
事態は「国交斬絶一歩手前」、中国と北朝鮮の高笑いが聞こえて来ます。

充電完了

 
ハムフェアに持って行くRIG(430MHz)の充電が完了しました。
 

 
小型(カードサイズ)ですが一日中ワッチ出来ます。
 
着々と準備が進んでいます。

見栄と嘘で塗り固められた国

 
かの国は、経済に行き詰って経済的援助が欲しい時に「従軍慰安婦問題」を蒸し返します。
 
ちょっと気になって調べて見ましたが、かの国は公式には失業率3.1%(7月)の超優良経済大国を顕示していますが、
 
実際は、特に若者を中心に失業率が20%を超え、日本では想像出来ない「45歳定年制の導入」を始めている様です。
 
なるほど、なるほど。

度を超えた韓国

 
流石に私も今回の韓国の数々の非礼に「堪忍袋の緒」が切れました。
 
一韓国人が反日を訴えて日の丸を焼く行為は個人に帰する問題なので許せるにしても、大統領や外相の天皇に対するあの様な侮辱は到底許すことが出来ません。
 
古くは日韓併合で困窮した韓国を列国の魔の手から守ったことも、その後の社会インフラ構築に相当な援助をしたことも、近年では通貨危機に際して格別の支援をしたこともスッカリ忘れて、「恩を仇で返す」行為は到底理解することは出来ません。
 
今後、韓国に対する支援・援助は例え人命に関わることであっても一切行わないことを心に決めました。
 
捏造した歴史と辻褄を合せる為に、本来竹島に生息していない竹を植えて生態系を破壊しようとしたりする行為は国際的にも到底受け入れられる行為とは思えません。
 
早晩、国際的に孤立して初めて我が身を知るのではないでしょうか。

分かりやすい「竹島問題」

 
Facebookの記事から転載します。
 

 
実に「竹島問題」の経緯とそれぞれの主張が分かり易く書かれています。

来週末はハムフェア

 
いよいよ来週末は待ちに待ったハムフェアです。
 

 
今年は久しぶりに新機種の展示も多く、とても楽しみです。
 
また、ブログでお世話になっている各局とのアイボールや懇親会も楽しみです。
 
今の所、両日とも行く予定です。

2011 CQ WW DX SSB コンテスト結果発表

 
昨年10月29日~30日に行われた CQ WW DX SSB コンテストの結果が発表されました。
 

 
シングルオペ 28MHzバンド Low Power 部門のJA・1エリア10位/11局でした。(ブービーとも言います)
 
なお、5位のJH1FNU局は私が所属する職域クラブ(JR1YYT)のメンバーです。
 
コンテスト当日はコンディションが良く、28MHzを堪能しました。
 
コンテスト奮戦記はここを見て下さい。
 
今秋のコンディションはどうなりますでしょうか?
 
今秋のDXコンテストは、
 
ALL ASIAN DX PH ・・・ 9月1日~2日
CQ WW DX SSB ・・・ 10月27日~28日
JIDX PH ・・・ 11月10日~11日
 
に参加予定です。
 
今から楽しみです。

「南京大虐殺」は本当に有ったのか?

 
毎年、終戦記念日が近づくと「日中・日韓関係」がキナ臭くなって来ます。
 
夏休みで良い機会なので、歴史の真実を知りたくて関連する本を読んで見ました。
 

石原慎太郎氏推薦! 「捏造された歴史を見直し、日本人の誇りを取り戻そう。資料は事実を語っている」(石原氏のオビ推薦文より)。心ある一般の人は、南京大虐殺や従軍慰安婦のまやかし、捏造やデマと戦う保守言論に賛同しつつも、一抹の不安を抱いていた。「では、大虐殺がなかったという証拠は?」――かくしてソウルの日本大使館前に、堂々と従軍慰安婦の像が据えられる有様となった。本書は、良識を持つ日本人の「一抹の不安」を解消するために生まれた。じつに全ページにわたって古地図、従軍カメラマンの写真、当時の新聞記事など「証拠」のオンパレード。これらの史料を読めば、いや、眺めるだけで、南京事件や慰安婦問題、領土問題の「捏造」が瞬時に理解できる。百聞は一見にしかず。われらの祖先である日本人が、鬼畜の蛮行に及ぶ訳がないではないか。近現代史研究家が、長年にわたり血と汗によって探し出した未公開史料を満載したビジュアル解説本。
正に「目から鱗」です。
 
今迄、日本人の名誉に関わる問題でありながら真実を知らなかった自分を恥じています。
 
今年2月に名古屋市の河村たかし市長が「(日本軍による)南京大虐殺はなかった」と発言し、「目撃者がいないのが決定的な証拠だ」と言っています。
 
この本によると、陥落前から南京にいて記事を配信していたAP通信やロイター通信等の各記者で「大虐殺」を記事にしたものはいなかったそうです。
 
「大虐殺」が有ったとすれば、それは南京陥落前に中国軍の敗残兵が行った行為か、歴史を捏造したと言わざるを得ません。
 
恐らく、日本軍は正しい占領・統治を行っていたことと思われます。
 
余談になりますが、日本に統治されていた台湾では総じて日本人に悪い印象を持っていません。
 
その証拠に、当時、日本人が付けた「板橋」や「亀山」等の日本の地名が今でも残っています。
 
「南京大虐殺」も「従軍慰安婦問題」も自国の都合によって捏造もしくは歪曲された歴史です。
 
「竹島問題」や「尖閣問題」も同様です。
 
日本人一人ひとりが歴史の真実を知って、反論しなければならない時は反論すべきです。
 
外交関係に波風を立てることを恐れて黙っているとそれらを認めたことになり、日本人の精神性がおかしくなってしまいます。
 
いやぁ~、久しぶりに良い本を読みました。

東京コンテスト結果発表

 
5月3日に行われた東京コンテストの結果が発表されました。
 
参加種目は、都外電信の部・50MHzです。
 

 
予想通り、周回遅れ(?)の最下位でした。

QST 9月号

 
デジタル版QST 9月号が発刊されました。
 

 
ざっと流し読みをするにはデジタル版がいいですね。
 
今月号で興味を引いたのは、YouKitsHB-1B CW QRPトライシーバーのレビュー記事でした。
 
一週間後位に紙のQSTが送られて来ますが、最近は開封しなくなりました。
 
来年からはデジタル版QSTのみの会員に移行します。(エコにもなりますし...)

Vanity Call Sign Fee 値上げ

 
ARRLからのメール・ニュースによると、9月4日申請分から Vanity Call Sign Fee$14.20 から $15 に値上げになります。
On August 3, the FCC announced via a Final Rule in the Federal Register that the cost of an Amateur
Radio vanity call sign will increase 80 cents, from $14.20 to $15. The new fees take effect 30 days
after publication, making September 4, 2012, the first day the new fee is in effect. Earlier this year,
the FCC released a Notice of Proposed Rulemaking and Order (NPRM), seeking to raise the fee for
Amateur Radio vanity call signs.
 Vanity Call Sign を考えている方は注意が必要です。
 
ちなみに、私が2009年9月30日に N6NY を申請した時は $13.40 でした。

ハムフェア準備

 
ハムフェアに持って行くQSLカードの印刷と署名が終わりました。
 

 
6m AND DOWNコンテストからフィールドディーコンテストまでの約100枚です。
 
1枚1枚に直筆で署名するのは相手局への感謝を込めた私の拘りです。
 
ハムフェアへ行く準備が着々と進んでいます。
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プロフィール

JK1FUP

Author:JK1FUP
1977年に144MHzで開局。
2000年頃からしばらくQRTしていましたが、1アマ取得(2007年)を機に再開。
RIGの準備からANTの設営まで、一からの再スタートでした。
N6NYでもQRV。 2009年11月に初の海外運用をサイパンで敢行、すっかり嵌ってしまいました。

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