モコ・ビーバー・オリーブ

昨日に続いて、懐かしさついでにこれはどうですか。
 
 
いやぁ~、本当に懐かしいですね。
 
これを知っている人は私とほぼ同年代ですね。
 
左から、高橋基子(モコ)さん、川口まさみ(ビーバー)さん、シリア・ポール(オリーブ)さんと記憶しています。
 
伝説のラジオ深夜番組、「ザ・パンチ・パンチ・パンチ」を受験勉強の傍らに聞いていました。
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JR東海クリスマスエクスプレス

JR東海クリスマスエクスプレス」の舞台となった100系新幹線が2012年春に引退するそうです。
 
また一つ、青春の思い出が消えて行きます。
 
 
個人的には、1989年の牧瀬理穂さんのCF(2番目)が一番印象に残っています。
 
皆さんは、いかがですか?
 
JR東海のセンスが感じられるCFですね。

宮崎県口蹄疫被害義援金

宮崎県で発生した「口蹄疫」の被害が拡がっています。

家族同様の家畜を殺処分される酪農家の皆さんの心中を深くお察し申し上げます。

微力ながら募金させていただきました。

皆さんもご協力をよろしくお願いします。



また、近所の東急ストアでも「がんばれ!宮崎県フェア」が開催されていますので、こちらの方でも協力させていただきます。

JIDXコンテスト結果

昨年11月に行われた「JIDX(Japan International DX)コンテスト」結果が発表されました。
 

 
N6NY/NH0はオールバンド・ハイパワー部門で、
 
  北マリアナ連邦・第一位
  オセアニア州・第三位
 
でした。
 
結果論ですが、7MHzか14MHzのシングルバンド・ハイパワー部門にエントリーしていれば、オセアニア州・第一位でした。 エントリーする部門の選択は重要ですね。 改めて痛感しました。
 
でも、北マリアナ連邦・第一位のアワード(賞状)はいただける様です。
 
なお、KH0/KF7FKH(村田さん)は、21MHz・ハイパワー部門で、見事に北マリアナ連邦・第一位とオセアニア州・第一位のダブル受賞でした。
おめでとうございます。

やはりEsでは無かった様です

昨日書いた記事、「これってEsですかね?」はどうもEsでは無かった様です。
 
asahi.comの元記事から「スポラディックE層」の文字が消えました。
 JR西日本によると、同じ路線を走る列車が使う防護無線は通常、半径1キロ程度しか届かない。今回のトラブルの原因については、大気中にできる電離層が電波を反射し、通常より遠くまで飛ばしたのではないかとみている。
天下の公器」が黙って記事の内容を変えるのは如何なものでしょうか?
 
いささか勇み足だったWikipediaの「列車防護無線装置」の記述は「スポラディックE層」の文字がそのまま残っています。
 
さて、異常伝搬の原因ですが、現象から「ダクト」や「トロッポ」も考え難いですよね。

「航空機反射」、「建物反射」、「高(好)ロケーション」のいずれかによる偶然の伝搬だったのでしょうね。
 
個人的には「航空機反射」が一番可能性が高いと思っています。 

これってEsですかね?

asahi.comに興味深い記事が載っていました。
 
これってEsによる伝播ですかね?
 
この時間帯にEsが発生していたのは事実の様ですが、約10kmと言う所が気になります。
 
しかも「防護無線」の使用している周波数は373MHz付近です。

追記〕 「Esはおかしいのでは?」と言う突っ込みがあったかどうかは分かりませんが、元記事から「スポラディックE層」の文字が消えています。

元記事は、
 JR西日本によると、同じ路線を走る列車が使う防護無線は通常、半径1キロ程度しか届かない。今回のトラブルの原因については、夏の大気中にできる「スポラディックE層」と呼ばれる特殊な電離層が電波を反射し、通常より遠くまで飛ばしたのではないかとみている。
でした。
 
ひょっとして、この投稿自体が突っ込みになってしまったのでしょうか?
記事を良く見たら「この記事を利用したブログ一覧」にしっかり載っています。

オリオンサザンスター

沖縄県が地盤のビール会社、オリオンビールが同県などで発売している第三のビール「オリオンサザンスター」を提携先のアサヒビールが全国(同県と鹿児島県の一部地域を除く)で発売します。
 

 
オリオン独自の原料配合などで南国のビール系飲料らしい飽きの来ないスッキリした味わいだそうです。
 
5月25日より夏季・数量限定で発売され、想定価格は350ml缶で140円だそうです。(350ml缶のみ発売)
 
沖縄へ行くと必ず味わうオリオンビールですがサザンスターは未だ味わったことがありません。
 
一足先に真夏の沖縄の雰囲気が楽しめそうで、店頭に並ぶのが楽しみです。
 
# 最近アサヒビールの記事が多いですが、決してアサヒビールの回し者ではありません。

5月25日の出来事

1955年5月25日、岩波書店は約20万語を収録した国語辞典「広辞苑」の初版を発売しました。
 
        
 
価格は2,000円でしたが、当時の大卒公務員の初任給が約9,000円だったことを考えるとかなりの高額商品でした。 それにも関らず、第2版が発売されるまでの14年間で約100万部が売れた大ヒット商品になりました。
 
最新の第6版(2008年発売)では約24万語を収録、累計販売部数は1,100万部を越え、「国民的辞書」に成長しました。
 
    
 
また、電子版(CD-ROM版)の広辞苑 第3版(28,000円)はパソコンが家庭に普及する前の1987年に発売されました。 上の写真は広辞苑 第5版(11,550円)です。

強力なEsが連日発生

ここ数日、強力なEsが連日の様に発生しています。
 

 
50MHzが面白くなりますね。
 
来週末、天気が良ければ久々にルーフバルコニーから50MHzを運用して見たいと思います。
 
去年のログを見るとこの時期に多くの6エリアや8エリアの局と50MHzでQSOしています。
 
7月の「6m & Downコンテスト」、8月の「フィールドデー・コンテスト」まで、今年も十分に楽しめそうです。

東京駅のトリビア

ソニースタイル・ジャパンのメール・マガジン(2010/5/21)の編集後記にトリビアがありました。
 

 
日本初の地下鉄としては、1927年(昭和2年)の銀座線が知られていますが、それより12年も前に開通した地下鉄があったことをご存知ですか?
1915年(大正4年)5月23日に、東京駅と東京鉄道郵便局間を郵便受け渡し用の地下鉄が運行を開始しているのです。
この地下鉄は郵便専用の路線で、東京駅に集まってきた郵便物を駅近くの鉄道郵便局まで運ぶためのもの。路線はわずか200mですが、電気機関車が郵便用の台車を牽引。東京駅のホームから地下鉄までは、郵便をスムーズに運ぶためのエレベーターまで設置されていました。
この郵便専用地下鉄は、1040年(昭和15)年に廃止されてしまいましたが、その後も連絡通路として利用され、現在も(一般には公開されていませんが)その一部が東京駅に残されています。
当時の東京駅と同じく、赤レンガで作られたアーチ型のトンネルは、大正のレトロな雰囲気あふれるものだとか。一度、見学してみたいものです。
本当に「知るは楽しみなり!」ですね。

今日のGoogle

今日のGoogleは「パックマン30周年」です。

 
もう30年も経ったのですね。
この画面を見ると当時の興奮が蘇って来ます。
 

 
又、これは単なるロゴではなく、カーソルキーを使って実際に遊べます
噂では256面有るそうなので、腕に自信の有る方は是非挑戦して見て下さい。
 
所で、皆さんはこのキャラクターをご存知ですか?
 

 
知っている人は、きっと私と同年代でしょうね。
その昔、パックマン以上に興奮しました。
 
追記〕  5月23日までの限定公開でしたが、好評だったため、次のサイトで現在も利用可能です。
 
        http://www.google.com/pacman/

明日の朝が怖い

この時間、ギリシャを震源にしたユーロ不安で世界の経済が大きく動いています。
 
【23時38分現在】
 
NYダウ: ▼262.17ドル
NASDAQ: ▼69.36ポイント
1$=89.15円: ▼2.63円
1ユーロ=109.95円: ▼4.10円
 
このままで推移すると、明日の日経平均は1万円を大きく割れて大混乱が必死です。
 
金融商品を持っている訳ではありませんが、輸出企業に勤めているので影響は大です。
 
持ち直すことを期待して今夜は寝ることにします。
 
 

Asahi ストロングオフ

最近、これに嵌っています。
 

 
アサヒ・ストロングオフ」です。
アルコール分7% x 糖質60%オフが醸し出す新たな魅力です。
 
いやぁ~、旨いですね。
スーパードライ」より辛口で切れが有る様に思います。
 
いつもお風呂上りに350ml缶を2缶呑みますが、3缶呑んだ位にアルコールが利いて来ます。
とても経済的ですね。

CQ誌6月号

今月は早々と5月16日(日)に届きましたが、今日、やっと開封しました。



今月号の特集の「アマチュア無線カムバックの手引き」は大変役に立ちました。
私は2008年に10年間のブランクを経てカムバックしましたが、知っている様で知らないことが結構ありました。

サイパンでルーキー世界一に挑戦」は、ブログで知っていましたが、改めて新しい若い息吹を感じました。

2009 Ace of Aces受賞者紹介では、JE1LFX(清水OM)のご尊顔を拝し、恐悦至極に存じました。 HI

QSOパーティー・ログ提出局発表

去る1月2日~3日におこなわれた「2010年(第63回)QSOパーティー」のログ提出局が発表されました。



DX(3局)を含め、8,224局が参加しました。(昨年は8,626局)

当局のコールサインもしっかり掲載されています。

昨年は430MHz・FMで20局QSO出来ましたが、今年は430MHz・FMに144MHz・SSBと50MHz・SSBを加えて何とか20局QSO出来ました。

アパマン・ハムにとって、年々、20局の壁が高くなって来た気がしました。
 
例えば、1月2日~7日の様にコンテスト期間の延長は出来ないものでしょうか?

ICOMも発表

ICOMからも昨年のハムフェアで参考展示したHF帯~1200MHz・オールバンド機が「デイトン・ハムベンション」でIC-9100H(仮称)として発表される様です。
 

 
        (昨年のハムフェアでの写真)
 
【主な特徴】
 
■HF/50MHz 144/430 (440) MHz and 1200 MHz coverage
■100W on HF/50/144MHz, 75W on 430 (440) MHz, 10W on 1200MHz
■Double superheterodyne with image rejection mixer
■Satellite mode operation
■SSB, CW, RTTY, AM, FM and DV modes
■32-bit floating point DSP and 24-bit AD/DA converter
■Optional 3kHz/6kHz, 1st IF (roofing) filters (for HF/50MHz bands)
■Optional D-STAR DV mode operation
 
こちらも第一報が楽しみです。
 
追記〕 期待されていましたが、今回は発表されませんでした。

デイトン・ハムベンション開幕

現地時間でそろそろ「デイトン・ハムベンション」が開幕します。
 

 
        (昨年のハムフェアでの写真)
 
去年のハムフェアでモックアップが展示されていたHF機がTS-590S(仮称)として発表される様です。

また、噂のGPS内蔵144MHz/430MHzハンディーもTH-D72(仮称)として発表される様です。
 
第一報が楽しみです。

QRLL

突然プライベートがQRLLになって来ました。
 

 
これまでの様に毎日の更新が出来なくなるかも知れませんが、出来る範囲でブログを続けて行きたいと思いますのでよろしくお願いします。

いつかはデイトン

今週末、米国オハイオ州デイトンで伝統の「デイトン・ハムベンション」(5/14~5/16)が行われます。



私は行けませんが、行かれる方のレポートを楽しみにしたいと思います。
特にARRL青少年育成プログラムに興味が有ります。



会社務めだとGW直後なので中々休暇を取り難いですね。
でも、ハムなら一生に一度は行って見たいと思ってます。
キリスト教徒のエルサレム巡礼みたいなものでしょうか。(笑)

いつかはクラウン」よろしく「いつかはデイト」を近い内に実現させたいと思います。

渋谷散策(その2)

Who is my boss?



 
NTTドコモが手掛けた、ダースベイダーが自分のbossを探すティザーサイトです。

サイトにアクセスして、ローカル画像のアップロードやWebカメラでの撮影もしくは、Twitter IDから画像の読み込みを行うと、ダースベイダーが自分のbossを探す動画コンテンツに展開します。
 
投稿した画像は街の看板など名前と一緒に合成表示されます。 また、途中で表示されるフリーダイアルへ携帯電話からコールすると、動画コンテンツ展開中にダースベイダーから直接電話がかかってくるという魅力満点の仕掛けとなっています。

なお、全貌は5月11日に明らかになる様です。
 
詳しくは、http://docomo-1-1.jp/をご覧下さい。
 
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JK1FUP

Author:JK1FUP
1977年に144MHzで開局。
2000年頃からしばらくQRTしていましたが、1アマ取得(2007年)を機に再開。
RIGの準備からANTの設営まで、一からの再スタートでした。
N6NYでもQRV。 2009年11月に初の海外運用をサイパンで敢行、すっかり嵌ってしまいました。

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