BELARUSコンファーム(LoTW)

一昨年行われたCQ World Wide DX Contest (CW)で交信したEW8M(BELARUS)LoTWでコンファーム出来、DXCC (Mixed)1UPしました。

BELARUS.png

東ヨーロッパが段々と埋まって来ました。

レアなエンティティーではありませんが、アパマン・ハムには嬉しいコンファームです。

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審査終了

デジタル・モードを追加した変更届の審査が終了しました。

デジタル追加 審査終了

届出ですが、審査が終わるまで気分的にスッキリしません。

私の経験ですが、補正依頼が来るのは受付処理中で、審査中になってから来たことがありません。 皆さんはどうですか?

今回も送信の翌日に、到達受付処理中審査中になったので、半ば安心していました。

これで固定局の変更申請(届)は一段落です。

ちなみに、今回は審査中になった翌日から 8 稼働日審査終了になりました。

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誕生日

今日は、64回目の誕生日です。

16進数では、区切りの良い40歳です。(苦笑)

誕生日

日頃、皆様から叱咤激励やエネルギーをいただいた賜物と存じております。

昼食時にささやかなお祝いをいたしました。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

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春分の日

春分の日」のGley Lineです。

Gley Line 170320

日の出線と日の入線が矩形波の様に垂直になっているのが良く分かります。

昼の長さと夜の長さがほぼ等しくなると言われていますが、実際には昼の方が14分ほど長いのです(日本の場合)。

知っていました?

お空のコンディションが上昇してくれれば良いのですが...

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暑さ寒さも彼岸まで

暑さ寒さも彼岸まで」とは良く言ったもので、横浜地方もこの三連休は15℃超えの春本番の日が続いています。

近くの公園の草木がすっかり芽吹いて来ました。

芽吹き 1

芽吹き 2

芽吹き 3

今週末には桜も開花するでしょう。

反対に、今冬は13羽居たカルガモがどこかに行ってしまいました。

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審査終了&届出

昨日書いたブログが効いたのではないと思いますが、本日、審査終了になりました。

審査終了届出

忘れない内に、追加で試して見たいデジタルモードを届出しておきました。

本日免許されたデジタルモードは、

RTTY、PSK、アナログSSTV、デジタルSSTV、CW、JT44、FSK441、JT65、JT6M、MT63、WSPR、GMSK、MFSK、OLIVIA、Feld HELL、JT9、パケット通信、ファクシミリ

の18モードです。

また、本日届け出たデジタルモードは、

MSK144、QRA64、JT9 Fast、JTMS、高速パケット通信

で、合計23モードです。

但し、1.9MHz帯は、RTTY、GMSK、PSK、JT65(周波数偏移幅:+174.96Hz)、QRA64(周波数偏移幅:+109.38Hz)、WSPR及びJT9です。

これでしばらくは色々なデジタルモードを実験出来ます。

ちなみに、今回は審査中になった翌日から 10 稼働日審査終了になりました。

なお、今回の申請及び届出に使用した送信機系統図(Power Point)及び附属装置諸元表(Excel)を参考資料として必要な方に提供いたしますので、左下のメールフォームからお知らせください。

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未だに審査中

同じ日に審査中になったブロ友さんは3月9日に審査終了になったのに、当局の方は未だに審査中です。

審査中

デジタルモードで、一括記載コードに無い 500H A1BFeld HELL)を申請したので手間取っているのかも知れません。

JARD保証認定の方が審査が早いと言うことはないと思いますが、まぁ、気長に待ちましょう。

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付加装置と附属装置

現在申請中の附属装置(デジタルモード)の追加変更ですが、TSSHPにある次の図が腑に落ちていませんでした。

変更手続きの概略図

どう見ても、20Wを超える送信機に対する附属装置の取り付けは、保証認定が必要と読めます。
(参考:JARDの「アマチュア局保証手続きガイド」も同様です)

          ・
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          ・

しかし、よくよく読み解いてみると、「付加装置」(ブースターやトランスバーター)と「附属装置」(パケット通信、RTTYなど)の混同が誤解を招いていた様です。

上のTSSの図は、「付加装置」の例であって、「附属装置」ではないのです。

従って、総合通信局が言っている様に、許可された送信機への「附属装置」の取り付けは、定格出力にかかわらず保証認定が不要です。(但し、技適範囲であるMIC端子に接続する場合。 一部の機種はアクセサリー端子も技適範囲に入っている)

実際に直接申請して免許されました。

今回、保証認定を受けた理由は、上記とは直接関係なく、技適範囲に入っていないアクセサリー端子(USB端子やDATA端子)を使用するので、その部分を保証認定して貰いました。(但し、20W以下は保証認定不要)

なぜ、メーカーはアクセサリー端子を含めて技適を取得しないのか疑問は残ります。

でも、これでスッキリしました。

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大人の歌謡曲

滅多にテレビ・ショッピングはしないのですが、懐かしくて、つい買ってしまいました。

大人の歌謡曲

CD5枚組・90曲9,990円(税別・送料無料)です。

1970年代の流行った曲が中心です。(私の20歳代)

今週末に届くので楽しみです。

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資格別カラー門標が復活

JARLの第32回理事会報告(平成29年2月)によると「無線従事者資格による色別門標板の復刻頒布」が始まります。

色別門標

頒布価格は、実費+税+送料程度の様です。

実施時期や方法は、決まり次第、案内されるそうです。

2007年に1アマを取得した時には、既に白色になっていましたので黄色が欲しいです。

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還付金受領

2月15日にe-Taxで確定申告した還付金が銀行口座に振り込まれました。

申告書提出からちょうど2週間です。

納め過ぎた税金が戻って来ただけなので、決して儲かった訳ではないのですがチョッピリ嬉しいです。

ID-4100が頭に浮かんでいます。

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スプリアス確認保証通知書が到着

スプリアス確認保証通知書」がJARDより送られてきました。(2/24付)

画像はその封筒ですが、しっかりとスプリアス確認保証にチェックが入っています。

スプリアス確認保証

この通知書は申請者が保管します。

これとは別に、「スプリアス発射及び不要発射の強度確認届出書(アマチュア局の保証用)」がJARDから所轄の総合通信局に送付されます。

恐らく、この届出書によって、総合通信局が持っている無線局データベースに記録されるものと思われます。

これで一安心です。

シーズンオフの2月は、無線局の書類整備で終わってしまいました。

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TSSから保証書が到着

やっと、TSSから保証書がメール添付で到着しましたので、早速、電子申請しました。(認定日は2月24日)

変更申請 到達

いやぁ~、長い戦いでした。

 1月22日(日)  保証認定願書提出
 1月23日(月)  保証認定料振込(手続きは1/22)
 2月08日(水)  1回目の確認電話
 2月13日(月)  2回目の確認電話
   同日      補正依頼のメール到着
   同日      補正提出
 2月15日(水)  3回目の確認電話
 2月21日(火)  4回目の確認電話
   同日      審査完了のメール到着
 2月25日(土)  保証書到着(2/24付で認定)

複数台の保証認定が必要な場合は、費用面でTSSの選択肢を捨てきれません。

今回の反省から、TSSの保証認定をスムーズに取得するコツは、

 1.補正依頼が来ない様に保証認定の範囲を狭める。
   具体的には、デジタルモードなら附属装置の諸元をRTTYPSK位に留める。
   (今回、私は欲張って18モードを申請)
   残りのモードは、免許後に総通に届出で追加する。(Feld HELLは、
   一括記載コードに無い500H A1Bが追加になるので総通に申請が必要)
   もっとも、届出申請も手続き上は何も変わりません。
   免許されてから運用するのか、届け出後直ぐに運用出来るかの違いです。HI

 2.申請から10営業日頃に確認の電話をする。

と言った所でしょうか。

このストーリーならおよそ3週間で保証認定を取得出来ると思われます。

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危ない、危ない

こんなスキミング・メールが来ました。

怪しい

IPアドレスが我が家のアドレスと違うので直ぐ気が付きましたが、うっかりクリックして、IDパスワードを入力してしまったら大変なことになってしまいます。

年々手口が巧妙になって来ていますので、皆様もお気を付けください。

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やっとTSSの審査が終了

約束の先週末までにTSSから何も連絡が来なかったので、再々々電話をしました。

私  : 先週末までに何も連絡が来なかったのですが...
TSS: 補正が必要な申請書が多くて、それで滞っていて...

私  : そんなに忙しいのなら、認定料を返してくれればJARDに申請しても良いですよ。
TSS: 今週末までに終わらなければ、認定料はお返しします。

プレッシャーが効いたのかどうか分かりませんが、今夕、審査終了のメールが来ました。

後日送られて来る保証書を添付して総通に変更申請します。

ちょうど1カ月掛かりました。

TSSの指摘事項で色々と勉強になったのも事実なので、今回はこれで良しとしましょう。

全く無駄な時間では無かったです。

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変更申請(デジタルモード)・審査終了

ショート・リリーフとして、2月3日に変更申請したデジタルモードの審査が補正無しで無事終了しました。

変更申請 デジタル 審査終了

MIC端子入力とUSB端子(アクセサリー端子)入力の違いは有りますが、同じ送信機系統図諸元表を使って、総合通信局MIC端子入力)とTSSUSB端子入力)へ申請しました。

にも拘らず、TSSからは諸元表に対して12項目の補正依頼が来ました。

なるほどと納得出来る指摘も有りますが、その多くは重箱の隅を突く様な指摘です。

木を見て森を見ず」と言う格言が有りますが、総合通信局は「」を見て審査、TSSは「」を見て審査しているとしか私には思えません。

例えば、総合通信局から指摘が無かった「(注) 1.9MHz帯の送信は、占有周波数帯幅200Hz以下のものとします。」の文言も、TSSからは「1.9MHz帯における附属装置の使用にかかる条件は、単に「占有周波数帯幅200Hz以下」と記載するのではなく、どの附属装置あるいはどの附属装置のどの範囲まで使用するのか、条件に該当する附属装置等を具体的に明記して下さい。」と補正依頼が来ました。

まあ、紳士的に対応して補正しましたが、アマチュア無線技士のプライドが傷つきました。

もう二度とTSSは使う気になりません。

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バッテリー・テスター

Amazonで安価なバッテリー・テスターを見つけました。

Battery Tester

税込・送料無料で330円でした。

ゆうパケットで送られて来たので、送料は250円掛ったと思います。

仕入れ値が0円でも利益はたったの80円

これでビジネスになるのでしょうか?

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河津桜

近くの公園に1本だけ植えられている河津桜です。

河津桜

春の息吹を感じます。

あとひと月余りでソメイヨシノが公園全体で満開になります。

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再免許・審査終了

移動局の再免許審査が終了しました。

再免許申請 審査終了

昨日(2/15)、手数料の納付通知が来ましたので、速攻で納付手続きを行いました。

申請から15日掛かりました。

これで平成34年8月29日まで安泰です。

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e-Taxで確定申告

今年もe-Taxで確定申告を済ませました。

e-Tax_20170216000020796.jpg

年金を頂戴している身(正確には在職老齢年金受給者)では、納税するにしろ還付を受けるにしろ確定申告をする必要が有ります。

今回(平成28年分)も還付でした。

今年もハンディ機1台分の額が還付されます。

と言っても、払い過ぎた税金が戻って来るだけなので決して儲かった訳ではありません。

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プロフィール

JK1FUP

Author:JK1FUP
1977年に144MHzで開局。
2000年頃からしばらくQRTしていましたが、1アマ取得(2007年)を機に再開。
RIGの準備からANTの設営まで、一からの再スタートでした。
N6NYでもQRV。 2009年11月に初の海外運用をサイパンで敢行、すっかり嵌ってしまいました。

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